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歴史

清河八郎伝―漢詩にみる幕末維新史

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幕末維新史において、その行動範囲の広さと構想の雄大さゆえに異彩を放つ志士、清河八郎。彼が残した漢文と漢詩によって、その全体像から維新史を追う。

販売価格:¥3,800(税込)

邪馬台国は、銅鐸王国へ東遷した―大和朝廷の成立前夜

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大国主の命によって象徴される出雲系勢力。饒速日の命によって象徴される北九州勢力。神武天皇によって象徴される南九州勢力。三つの勢力が織りなす古代日本三国史。

販売価格:¥2,200(税込)

真贋論争「金印」「多賀城碑」―揺れる古代史像、動かぬ真実は?

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「多賀城碑」は、江戸時代初期の偽造物である。国宝や重要文化財への真贋の疑惑。真実をどこまで追いつめることができるか。

販売価格:¥2,200(税込)

邪馬台国は99.9%福岡県にあった―ベイズの新統計学による確率計算の衝撃

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統計学者・松原望氏(東京大学名誉教授・聖学院大学教授)は「統計学者が『鉄の鏃』の各県別出土データを見ると、もう邪馬台国についての結論はでています」と述べた。

販売価格:¥2,200(税込)

古代年代論が解く邪馬台国の謎―科学が照らす神話の時代

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日本古代史混迷の元凶は、年代論にある。旧来の諸説を丁寧に紹介し、徹底的に批判検討する。古代を照らす入門の書で、論争の書で、新世界提示の書である。

販売価格:¥2,200(税込)

日本民族の誕生―環日本海古民族と長江流域文化の融合

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縄文中期、西日本は火山の大爆発で壊滅した。その後、極東アジアの古文化と長江流域の文化が融合し、日本民族が生まれた。

販売価格:¥2,200(税込)

大炎上「三角縁神獣鏡=魏鏡説」―これはメイド・イン・ジャパン鏡だ

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奈良県を中心に出土する『三角縁神獣鏡』は、卑弥呼が魏から贈られたとされ、邪馬台国畿内説の根拠とされてきた。しかし、『三角縁神獣鏡』は敵対する呉系の鏡であり、崇神天皇の時代前後にわが国で作られたものである!

販売価格:¥2,200(税込)

大崩壊「邪馬台国畿内説」―土器と鏡の編年・不都合な真実

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卑弥呼が魏から贈られたとされるホケノ山古墳出土の「画文帯神獣鏡」は、中国北方系の鏡ではない。科学的・歴史的データを駆使し、「畿内説」の論拠を徹底的に検証。

販売価格:¥2,200(税込)

卑弥呼の墓・宮殿を捏造するな!―誤りと偽りの「邪馬台国=畿内説」

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炭素14年代測定法を利用した研究・報道の虚偽を暴き、科学的根拠に基づいた事実から、あるべき方向性を指し示す。

販売価格:¥2,200(税込)

研究史 日本語の起源―「日本語=タミル語起源説」批判

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数多ある俗流起源説を総覧、その誤謬を鋭く指摘し、日本語の起源問題を読み解くための方法論を提示する。

販売価格:¥2,200(税込)

「邪馬台国畿内説」徹底批判―その学説は「科学的」なのか

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『古事記』『日本書紀』の伝える神武東征伝承こそ、邪馬台国勢力東遷の記憶である。神話は、史実を伝えている。

販売価格:¥2,200(税込)

大和朝廷の起源―邪馬台国の東遷と神武東征伝承

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北九州に存在した邪馬台国(高天の原)勢力の一部は、卑弥呼(天照大御神)の死後、南九州に下った。南遷した勢力のなかから、神武天皇の名で伝えられる人物があらわれる。

販売価格:¥2,600(税込)

日本神話120の謎―三種の神器が語る古代世界

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朝鮮半島出土の金冠を飾る多くのみどりの勾玉は、朝鮮製か日本製か?

販売価格:¥2,600(税込)

邪馬台国と出雲神話―銅剣・銅鐸は大国主の命王国のシンボル

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加茂岩倉遺跡・神庭荒神谷遺跡に出現した大量の遺物は、神話を裏付けている!

販売価格:¥2,600(税込)

邪馬台国と高天の原伝承―「邪馬台国=高天の原」史実は国内で神話化した

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1992年、巨大環濠集落「平塚川遺跡」が、この地に出現した。「吉野ヶ里遺跡」にならぶといわれる遺跡である。

販売価格:¥2,600(税込)
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