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研究書

大和朝廷の起源―邪馬台国の東遷と神武東征伝承

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北九州に存在した邪馬台国(高天の原)勢力の一部は、卑弥呼(天照大御神)の死後、南九州に下った。南遷した勢力のなかから、神武天皇の名で伝えられる人物があらわれる。

販売価格:¥2,600(税込)

日本神話120の謎―三種の神器が語る古代世界

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朝鮮半島出土の金冠を飾る多くのみどりの勾玉は、朝鮮製か日本製か?

販売価格:¥2,600(税込)

邪馬台国と出雲神話―銅剣・銅鐸は大国主の命王国のシンボル

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加茂岩倉遺跡・神庭荒神谷遺跡に出現した大量の遺物は、神話を裏付けている!

販売価格:¥2,600(税込)

邪馬台国と高天の原伝承―「邪馬台国=高天の原」史実は国内で神話化した

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1992年、巨大環濠集落「平塚川遺跡」が、この地に出現した。「吉野ヶ里遺跡」にならぶといわれる遺跡である。

販売価格:¥2,600(税込)

古代物部氏と『先代旧事本紀』の謎―大和王朝以前に、饒速日の尊王朝があった

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はじめて明らかにされた編纂者と成立年代!編纂者は明法博士の興原敏久、成立年代は西暦827年〜829年前後だ!

販売価格:¥2,200(税込)

倭王卑弥呼と天照大御神伝承―神話のなかに、史実の核がある

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「天の岩屋」の話は、日食神話だ!卑弥呼の死んだころ、福岡市上空で、皆既日食が2年つづけて起きていた!

販売価格:¥2,600(税込)

「倭人語」の解読―卑弥呼が使った言葉を推理する

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「倭人語」解読の鍵は、当時の中国音と「万葉仮名の読み方」にあった!

販売価格:¥2,600(税込)

メタデータとウェブサービス

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ウェブサービスがもはや生活・研究のインフラとなって久しいが、情報資源の多様化やメタデータの作成環境の発展が、サービスに変化をもたらしている。検索エンジンやクラウド・コンピューティングの可能性を知る。

販売価格:¥1,400(税込)

書物学 第9巻 江戸の欲望/江戸という欲望

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我々は一体そこに何を見ようとしているのか? 現実と虚構が錯綜し、欲望が新たな世界像を作り出していく様相を複眼の視点から明らかにする。

販売価格:¥1,000(税込)

ワーズワスとその時代 『リリカル・バラッズ』と読者たち

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18世紀中頃から識字率が上昇し、それに比例して趣味としての読書が流行した。読者を支えた読書施設や出版事情等の文化史的考証をふまえて、詩人ワーズワスと当時の読者の相互影響関係を探る。

販売価格:¥3,700(税込)

近代日本におけるバイロン熱

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西洋近代の草創期、ヨーロッパを中心に多大な影響力を揮ったイギリス・ロマン派の詩人バイロン。そのバイロンを近代日本がいかに受容してきたのか。

販売価格:¥9,600(税込)

書物学 第8巻 称名寺聖教/金沢文庫文書

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2016年、国宝指定の「称名寺聖教/金沢文庫文書」。中世の息吹を現代に伝えるタイムカプセル、称名寺聖教/金沢文庫文書の魅力に迫る。

販売価格:¥1,000(税込)

計量文献学の射程

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電子版◆冊子版 販売 文献研究に統計学を融合した、新たな地平 文章を各要素に分解し統計的に分析することで、その作家の文体もクセも計り知ることができる。それは紫式部でもシェイクスピアでも井原西鶴でもチェーホフでも…。文献研 …

販売価格:¥3,000(税込)

ささえあう図書館

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これまでの本を貸す「箱」としての図書館ではなく、図書館と利用者が互いに「ささえあう」ことで、双方向的に新しい図書館の在り方を模索・構築している事例が増えつつある。

販売価格:¥1,400(税込)

デジタル・アーカイブとは何か 理論と実践

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構築から利活用まで、アーカイブに携わる全ての人へ贈る―。増え続けるデジタル・アーカイブ。混迷の中にいる制作者・利用者のために、積み重ねた知恵と実例。

販売価格:¥2,000(税込)
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