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宋代募兵制の研究 近世職業兵士の実相

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宋は軍事大国であり、軍隊はそれ自体、大きな社会集団・階層であった。本書は軍隊を一元管理するための軍法などから募兵制がどのように確立されていったのかを考察。

販売価格:¥4,800(税込)

完訳 源平盛衰記 <八>

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安徳天皇をはじめ、平家一門の入水が哀れを誘う源平合戦の終末と、頼朝との対立から自害にまで追い込まれていく義経の姿を描いた、『源平盛衰記』堂々の最終巻。

販売価格:¥2,200(税込)

完訳 源平盛衰記 <七>

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義経率いる精鋭軍に敗れた平家一門は、四国の屋島に逃れる。追う義経は、強風の中を僅か百騎余りで四国に渡り、平家軍の不意をついた。扇の的を射た那須与一の活躍が名高い、屋島の合戦までを描く第七巻。

販売価格:¥2,200(税込)

完訳 源平盛衰記 <六>

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法皇を幽閉し征夷大将軍となった義仲だが、義経と戦い敗走、巴御前との涙の別れの後、近江粟津で戦死した。その後、義経は平家軍との戦いで果敢な奇襲作戦を採る。世に言う「鵯越の逆落とし」がはじまった。

販売価格:¥2,200(税込)

完訳 源平盛衰記 <五>

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以仁王による平家追討の令旨が下り、信濃の国で挙兵した木曽義仲。天下を掌握し栄華を極めるも、病を得て薨去する清盛。東大寺・興福寺の再造営から義仲の入京までを描く第五巻。

販売価格:¥2,200(税込)

完訳 源平盛衰記 <四>

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後白河院の命を受け、遂に蜂起した頼朝。富士川の合戦後、奥州からはるばる参陣し、兄と涙の対面を果たした九郎義経。頼朝挙兵から南都焼討ちまでを描く第四巻。

販売価格:¥2,200(税込)

完訳 源平盛衰記 <三>

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清盛の暴虐ぶりは、ついに主要官僚の更迭、後白河法皇軟禁に至る。高倉天皇の譲位と安徳天皇の擁立。民は疲弊し、平家への怨念はつのる。奢り昂ぶる清盛に、源氏がついに叛旗をひるがえす。

販売価格:¥2,200(税込)

完訳 源平盛衰記 <二>

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平家転覆の陰謀の中心人物である白河法皇を断罪しようとする清盛。涙ながらに訴える嫡子重盛。鹿谷事件、俊寛流罪、中宮徳子の解任などを描く。

販売価格:¥2,200(税込)

完訳 源平盛衰記 <一>

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恵まれぬ生い立ちながら、際だった出世を遂げ、わが世の春を謳歌する清盛。平家の専横の発端を描く一冊。

販売価格:¥2,200(税込)

中国モダニズム文学の世界 一九二〇、三〇年代上海のリアリティ

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新しい表現の形を模索した作家たちは、上海にどんな〈リアリティ〉を見たのか、どんな世界観・歴史観を抱いていたのか。小説、詩、エッセイや漫画の表現を読み解き、また出版事情とその受容を考察することで、既存の中国近代文学史をラディカルに組み替える。

販売価格:¥5,200(税込)

平治物語

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平治の乱の顛末、平氏政権成立の契機となった平清盛の台頭から、のちの治承・寿永の乱への展開をも暗示する、軍記もの白眉。

販売価格:¥2,000(税込)

保元物語

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源為朝―悲運の英雄の生涯を描く、崇徳院と後白河帝の戦いを陰であやつる美福門院の謀略、歴史の陰に美女の呪いあり!

販売価格:¥2,000(税込)

偶然の日本文学

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日常には偶然が満ち満ちているが、小説における偶然は、すべて作者による虚構である。偶然を、作家はどのように創り上げ、読者はどのように受け取るのか。

販売価格:¥2,200(税込)

井上靖の小説世界

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自伝的作品である『しろばんば』、『わが母の記』、芥川賞受賞作『闘牛』、山岳社会小説『氷壁』、移民文学『わだつみ』など、井上靖の膨大な小説作品群から12篇を取り上げ、構想・内容・特色・素材・創作術・文芸性などを広角的に探求する。

販売価格:¥2,200(税込)

義経記

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英雄・源義経の悲運の生涯。国民的英雄のすべてを読む!

販売価格:¥2,800(税込)
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