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販売価格(税込)
¥200

著者ピーター・コーニツキー

ジャンル分売 書物学 12

出版社勉誠出版

電子版発売日2018年2月

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林羅山は徳川家康の御用学者として立身出世した思想家だが、当時の出版文化をどう見ていたのか。
羅山は朝鮮、中国から輸入された刊本の漢籍を数多く持っていたが、かれが執筆した作品のほとんどが没後にしか出版されなかったのはなぜだろうか。

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